【FAAP実践記】いい外注さんと悪い外注さんの違いは?

こんにちはボンジです。

今日は、半日つかってFAAP
(フルオートメーションアドセンスパッケージ)
を実践していました。

クラウドワークスでひたすら外注さんの対応です。

少し疲れました。

疲れたと言ってもやることは
コピペで完結するんですけど・・・。

人間、楽しようとすると
行動の基準がドンドン下がるものです。

つまり、何でもかんでも
めんどくさく感じ始めます。

これではいけません。

FAAPはやればやるほど楽に稼げる
ようになる外注活用で最高峰のノウハウです。

とはいえ、楽すぎるとナマケモノに
なってしまうジレンマを感じてしまったり。

ぜいたくな悩みですね。

FAAPでメインの作業とは?

最初の段階は頭を使わない事務作業が続きます。

外注さんからの応募→コピペで採用、
不採用の返答の繰り返しです。

記事が納品されればチェックして
報酬をお支払するのみ。

特に頭をつかう要素はありません。

最終的には、事務作業すらも
外注さんに丸投げしてしまいます。

そこにたどり着くのも時間の問題でしょう。

イメージはすでに出来上がっています。

焦らずコピペしていきます。

いい外注さんと悪い外注さん

※いいか悪いかは完全にこちらの都合です。

記事作成の依頼でこの人は不採用だなと思うのは

・スマホしか持ってない人

・提示額以上の報酬を要求してくる人

・何度もやり取りを要求してくる人

こういう外注さんにはお仕事をお願いすることはないです。

スマホしか持っていない人

そもそも資料が閲覧できないという
致命傷を抱えています。

それに記事を書くにはどうしても
リサーチ作業が必須となります。

こちらも、そこまでカバーは出来ません。

やはり、パソコンは必須です。

報酬額で交渉してくる人

こちらも予算がそもそも限られています。

低単価でお仕事をお願いしている以上
あまり強気にも出れませんが
条件に合う人だけ仕事をしてもらえば
問題ないというのがこちらのスタンスです。

実際、高単価で募集をかけている人も
たくさんいるので記事作成で稼ぎたい人は
はじめからそちらに応募すればいい話です。

その方が、お互い幸せというものです。

何度もやり取りを要求してくる人

これが一番めんどうで厄介な外注さんです。

絶対にお付き合いしないことをオススメします。

「この人はちゃんと資料読んでないなぁ・・・」

とため息が出てきます。

ネットだろうが実社会だろうが
お付き合いはお断りします。

信用してお仕事をお願いできません。

雇用主から受け取った資料に目を通さず
質問を繰り返したらどうなるか?

言わずとも結果は見えています。

やはり、最低限のマナーを守らない人とは
お金のやり取りをするべきではありません。

時間も体力もムダになり精神も消耗します。

自分自身も同じように相手の迷惑を
考えない振る舞いをしていないか
見つめ直す機会にはなりました。

でも、お仕事はお願いできません。

>>ナマケモノが稼ぐ反則マニュアル

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