キラーフレーズビルダー購入の感想とレビュー:自分と他人は違うことが永遠に分からない?

こんにちは、ボンジです^^

最近、「キラーフレーズビルダー」なるツールを購入しました。

ツールの監修は悪魔のステップメールという
教材でおなじみの上野健一郎(兵法家けん)さん。

上野さんは小玉歩さんなど、ネットビジネスで
億単位の大金を稼いでいる人たちがこぞって
コンサルを受けている陰の大物です。

 

※キラーフレーズ=殺し文句

殺し文句を生成してくれるツールです。

 

感想とレビュー

購入した感想は「正解」でした。

 

ツールの操作はいたって簡単で
こどものおもちゃのようです。

 

しかし、ツールが生み出す言葉の数々は
自分では気づけなかった視点を次々と与えてくれます。

 

キラーフレーズを読んでいると
脳にズバズバビンビン刺激が注入されていくようで
覚醒していく感覚に興奮を覚えます。

私もカチャカチャいじっていますが

(これはオモシロイなあ・・・)

と思わずうなってしまいました。

 

私自身がずっと悩み続けてきた
「他人を判断する際の誤った思い込み」
から抜け出すための大きなきっかけとなってくれそうです。

 

また、価格が安いので購入を迷う必要性を感じませんでした。

なぜ、人間はすれ違ってしまうのか?

ここで、あなたも一度想像してみて下さい。

 

・なぜ、かつて愛し合って結ばれたはずの夫婦が
価値観の違いから離婚を選ぶことになるのか?

 

・なぜ、家族のためにと命を削る思いで
働き続けてきたお父さんが家族中から無視され
孤独にさいなまれる悲劇が生まれるのか?

 

・なぜ、道を踏み外しそうになった友人のために
心を込めてアドバイスしたはずが恨みを買い
絶交することになるのか?

 

あなたは、明確な答えを出せるでしょうか?

 

一つ一つの事情には様々な要因が絡んでいるでしょう。

 

ですが、その根底には「価値観」の問題が
横たわっていることを知る必要があります。

 

※価値観とは、人が何を軽く受け止め、
何に重きを置くのか?
何にどう反応し、どう行動するのか?
という無意識に根ざした思考と判断の源泉。

 

自分の持つ価値観と相手の持つ価値観を
ぶつけて軋轢(あつれき)を生み出すのではなく、
共感し調和を生み出すためにはどうすればいいのか?

 

見込み客の持つ価値観にあった言葉と表現を
選ぶにはどうすればいいのか?

 

アフィリエイターであるならば避けては
通れない道のりです。

 

それを学び使いこなすための手助けとして
キラーフレーズビルダーは有効です。

 

使い込むほどに威力を実感するでしょう。

 

しかし、あなたの独断と偏見が相手の
価値観を確実に見抜くことができ
常に最適な言葉を提供できると
絶対の自信がある人には不要なツールと言えます。

 

もし、あなたにそんな自信はなく
膨大なデータにもとづき客観的に
相手の価値観を導き出せる力が欲しい人は
こちらから詳細をご覧下さい。

 

自分と他人が違うということを
正しく認識できなければセールスで
成功することは一生ないでしょう。

 

 

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